ファイル名:0000000_1_0742347002211.doc 更新日時:2010/11/15 14:52 印刷日時:10/11/15 15:04
四 半 期 報 告 書
(第平年期第2四半期)
フィールズ株式会社
ファイル名:0000000_3_0742347002211.doc 更新日時:2008/07/04 17:29 印刷日時:10/11/15 15:04
四 半 期 報 告 書
1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第平②条の年0の2に規定する開示用 電子情報処理組織(EDINET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し 出力・印刷したもの あります。
2 本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期 レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を末尾に 綴 込ん おります。
ファイル名:0000000_4_0742347002211.doc 更新日時:2010/11/15 15:03 印刷日時:10/11/15 15:04
目 次
頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………2 第1 企業の概況 ………2 1 主要な経営指標等の推移 ………2 2 事業の内容 ………
関係会社の状況 ……… 4 従業員の状況 ……… 第2 事業の状況 ………4
1 生産、受注及び販売の状況 ………4 2 事業等のモスク ………
経営上の重要な契約等 ……… 4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ……… 第 設備の状況 ………9 第4 提出会社の状況 ………10 1 株式等の状況 ………10 2 株価の推移 ………1平 役員の状況 ………1平 第 経理の状況 ………1年 1 四半期連結財務諸表 ………14 2 その他 ………年年 第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………年4
四半期レビュー報告書
確認書
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第平4条の4の7第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成平平 11月1平日
四半期会計期間 第平年期第2四半期(自 成平平 7月1日 至 成平平 9月 年0日)
会社名 フィールズ株式会社
英訳名 FIELDS CORPORATION
代表者の役職氏名 代表取締役社長 大屋 高志
本店の所在の場所 東京都渋谷区円山町 番6号
電話番号 0年 イ②③4 平111 代表
事務連絡者氏名 執行役員コーポレートコミュニケーション室長 畑中 英昭
最寄りの連絡場所 東京都渋谷区円山町 番6号 E・スペースタワー
電話番号 0年 イ②③4 平111 代表
事務連絡者氏名 執行役員コーポレートコミュニケーション室長 畑中 英昭
縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所
(大阪市中央区北浜一丁目8番16号)
第一部 企業情報
第 企業の概況
連結経営指標等
(注) 1 当社は四半期連結財務諸表を作成し いますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し いません。
2 売上高には、消費税等は含まれ いません。
潜在株式調整後1株当たり四半期 当期 純利益につきまし は、第平平期第2四半期連結累計期間、第平平期 及び第平年期第2四半期連結累計 会計 期間は潜在株式 存在しないた 、第平平期第2四半期連結会計期間 は、潜在株式 存在せ 1株当たり四半期純損失を計上し いるた 記載し いません。
主要な経営指標等の推移
回次
第平平期 第2四半期連結
累計期間
第平年期 第2四半期連結
累計期間
第平平期 第2四半期連結
会計期間
第平年期 第2四半期連結
会計期間
第平平期
会計期間
自 成平1 4月1日 至 成平1 9月年0日
自 成平平 4月1日 至 成平平 9月年0日
自 成平1 7月1日 至 成平1 9月年0日
自 成平平 7月1日 至 成平平 9月年0日
自 成平1 4月1日 至 成平平 月年1日 売上高 (百万円) 平1ん444 4年ん01平 イん40イ 平1ん66③ 66ん年4平 経 常 利 益 又 は 経 常 損 失
(△)
(百万円) イん0イ1 9んイ0年 △年ん496 6ん9③イ ②ん②61 四半期(当期)純利益
又は純損失(△)
(百万円) 平ん1③1 イん4平③ △平んイ平9 年ん9イ0 年ん平③9
純資産額 (百万円) ― ― 41ん②③4 4イん②09 41ん1③②
総資産額 (百万円) ― ― イ6ん611 6②ん平6イ ③1ん年平9
1株当たり純資産額 (円) ― ― 1平年ん③96.②年 1年②ん0平0.③年 1平年ん64イ.③9 1株当たり四半期
(当期)純利益 又は純損失(△)
(円) 6ん4③6.③9 16ん年44.②6 △②んイ平0.平9 11ん③96.1③ 9ん②96.イ6 潜在株式調整後
1株当たり四半期 (当期)純利益
(円) ― ― ― ― ―
自己資本比率 (%) ― ― ②年.6 6②.② イ0.イ
営業活動による キャッシュ・フロー
(百万円) 10ん160 11ん199 ― ― ③ん4平9 投資活動による
キャッシュ・フロー
(百万円) △年イ0 △平ん②年③ ― ― △1ん011
財務活動による キャッシュ・フロー
(百万円) △1ん199 △平んイ③0 ― ― △平ん6③②
現金及び現金同等物の 四半期末(期末)残高
(百万円) ― ― 19ん②③4 平1ん②③平 1イん906
従業員数 (名) ― ― ③②年 1ん10平 909
当第2四半期連結会計期間におい 、当社及び当社の関係会社におい 営まれ いる事業の内容につい
、重要な変更はありません。
また、主要な関係会社につい も異動はありません。
当第2四半期連結会計期間におい 、重要な関係会社の異動はありません。
(1) 連結会社の状況
成平平 9月年0日現在
(注) 従業員数は、就業人員 当社グループからグループ外への出向者を除く あり、臨時雇用者数 ドート、ア ルトイトを含み、嘱 、派遣社員を除く は当第2四半期連結会計期間の 均人員を 外数 記載し い ます。
(平) 提出会社の状況
成平平 9月年0日現在
(注) 従業員数は、就業人員 当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含 す。
2 事業の内容
3 関係会社の状況
従業員の状況
従業員数(名)
1ん10平 6イ年
従業員数(名) 64平
第2 事業の状況
(1) 生産実績
当第2四半期連結会計期間における生産実績をセグメント とに示すと、次の通り す。
(注) 1 金額は、製造原価によっ います。
2 上記の金額には、消費税等は含まれ いません。 セグメント間取引につい は、相殺消去し いません。
(平) 受注実績
当第2四半期連結会計期間における受注実績をセグメント とに示すと、次の通り す。
(注) 1 上記の金額には、消費税等は含まれ いません。 2 セグメント間取引につい は、相殺消去し いません。
(年) 販売実績
当第2四半期連結会計期間における販売実績をセグメント とに示すと、次の通り す。
(注) 1 セグメント間取引につい は、相殺消去し います。
2 主な相手先別販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次の通り す。
生産、受注及び販売の状況
セグメントの名称 金額 百万円 前 同四半期比 %
PS・フィールチ 年③② ―
ペトイル・フィールチ ― ―
スポーツエンタテインメント・フィールチ ― ―
その他・フィールチ 9イ② ―
合計 1ん年4イ ―
セグメントの名称
受注高 百万円
前 同四半期比
%
受注残高 百万円
前 同四半期比
%
PS・フィールチ ― ― ― ―
ペトイル・フィールチ ― ― ― ―
スポーツエンタテインメント・フィールチ ― ― ― ―
その他・フィールチ イ19 ― 平ん平44 ―
合計 イ19 ― 平ん平44 ―
セグメントの名称 金額 百万円 前 同四半期比 %
PS・フィールチ 19ん平平9 ―
ペトイル・フィールチ イ6平 ―
スポーツエンタテインメント・フィールチ イ年平 ―
その他・フィールチ 1ん年4年 ―
合計 平1ん66③ ―
相手先
前第2四半期連結会計期間 当第2四半期連結会計期間 金額 百万円 割合 % 金額 百万円 割合 % 株式会社ビスティ 11 0.平 ③ん66年 40.0
(4) 商品 入実績
当第2四半期連結会計期間における商品 入実績をセグメント とに示すと、次の通り す。
(注) 1 金額は、 入原価によっ います。
2 上記の金額には、消費税等は含まれ いません。
当第2四半期連結会計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する 事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業 度の暼価証券報 告書に記載した 事業等のモスク につい の重要な変更はありません。
なお、重要事象等は存在し いません。
当第2四半期連結会計期間におい 、解約した重要な契約は次の通り す。 (1) PS・フィールチ
フィールズ株式会社 提出会社
文 中 の 将 来 に 関 す る 事 項 は、本 四 半 期 報 告 書 提 出 日 現 在 に お い 当 社 グ ル ー プ 当 社 及 び 連 結 子 会 社 判断したもの す。
(1) 経営成績の分析
当 第 2 四 半 期 連 結 会 計 期 間 の 売 上 高 は 平1ん66③ 百 万 円 前 同 期 比 年00.③% 増 と な り、当 第 2 四 半 期 連結累計期間の売上高は4年ん01平百万円 前 同期比 100.6%増 となりました。これは前 同期と比較 し 、ドススロ遊技機販売 好調に推移したこと、並びに本 4月に㈱円谷プロジクション、㈱デグタ ル・フロンティアの2社を連結子会社化したことによるもの す。
当第2四半期連結会計期間の営業利益は6ん③年年百万円 前 同期は営業損失年ん166百万円 、経常利益 は 6ん9③イ 百 万 円 前 同 期 は 経 常 損 失 年ん496 百 万 円 と な り、当 第 2 四 半 期 連 結 累 計 期 間 の 営 業 利 益 は 9ん1③平百万円 同 ②0.イ%増 、経常利益は9んイ0年百万円 同 ③③.1%増 となりました。これは主に前 同期と比較し 、ドススロ遊技機販売 好調に推移したこと、並びに遊技機販売の主力タイトル CRラ レァンオモリン シモーズ最新作 平0万 を超えるナットとなったことによるもの す。
なお、当第2四半期連結会計期間におい 、特別利益とし 11③百万円、特別損失とし 平年 百万円計 上しました。当第2四半期連結累計期間におい 、特別利益とし 406百万円、資 産除去債務会計基準 の適用に伴う影響額 14平百万円 等を特別損失とし 1③平百万円計上しました。その結果、当第2四半
セグメントの名称 金額 百万円 前 同四半期比 %
PS・フィールチ 6ん611 ―
ペトイル・フィールチ 1③ ―
スポーツエンタテインメント・フィールチ 19 ―
その他・フィールチ 46 ―
合計 6ん694 ―
2 事業等のリスク
3 経営上の重要な契約等
相手方の名称 契約品目 契約内容 解約した時期
株式会社オモンヌア ドススロ遊技機
株式会社オモンヌアの独占的販売代 理店とし 同社の製造する回胴式遊 技機を購入し、これを転売するた の契約
成平平 8月
財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析
セグメント情報
セグメントの業績は、次の通り す。なお、各セグメントの売上高には、内部売上高又は振替高を含 ん います。
PS・フィールチ
ドスンコ・ドススロ市場環境におい は、ドスンコ遊技機はファン層拡大につな るエンタテイン メント性豊かな遊技機や安定的に稼動を促進する遊技機 望まれ います。一方、ドススロ遊技機は オーヘ性やエンタテインメント性 高 られた遊技機の 場 続き、新 入の意欲 高まり稼動 上昇に転 るな 、ドススロ市場は本格的な回復基調を迎えつつあります。
第1四半期 4月-6月 におい は、シモーズ最新作のドスンコ遊技機 CRラレァンオモリン~ 始まりの福音~ を発売し、前作に引き続き平0万 を超える大型ナット機種となりました。一方、ロ デオ10周 記念第2弾のドススロ遊技機 イメラ を発売しました。
第 2 四 半 期 7 月 - 9 月 に お い は、ド ス ン コ 遊 技 機 CR 清 水 の 次 郎 長 Liブプャ veメ. 及 び ド ス スロ遊技機 アベテ橋魔法☆商店街 を発売しました。
また、前 度第4四半期に発売したドススロ遊技機 新鬼武者 、 新世紀エレァンオモオン~魂の 軌跡~ の両機は、そのオーヘ性やエンタテインメント性に対し 高い評価を頂き、当期も追加受注
続しました。
以上の結果、当第2四半期連結会計期間のPS・フィールチの売上高は19ん平9②百万円、営業利益は 6ん②6イ百万円となり、当第2四半期連結累計期間の売上高は年③ん499百万円、営業利益は9ん109百万円と なりました。
また、当第2四半期連結累計期間のドスンコ遊技機総販売 数は平平6ん6平0 、ドススロ遊技機総販 売 数は66んイ0③ となりました。
<当第2四半期連結累計期間の販売タイトル一覧>
注 販売 数には、上記タイトル以外の代行販売による販売 数を含ん います。
ペトイル・フィールチ
㈱フュースャースコープは当期の注力事業の一つとし 、暼料会員数の拡大を目指した諸施策を実 施し います。
第1四半期におい は、同社 運営する携帯コンテンツ フィールズペトイル の暼料会員数 増 加するな 堅調に推移しました。
第2四半期におい は、ペトイルの新しいコミュニケーション文化の創出を目指した携帯コンテン ツ 写メ のサービスを当期から開始し います 、この暼料会員数 当初の想定を上回り伸長し
ドスンコ遊技機販売タイトル 発売月
CRラレァンオモリン~始まりの福音~*
成平平 6月 ㈱ビスティ製
*多数は第2四半期に売上計上となります。
CR清水の次郎長 Liブプャ veメ. 成平平 8月 ㈱ビスティ製
ドスンコ遊技機 販売 数合計 平平6ん6平0
ドススロ遊技機販売タイトル 発売月
存前期 続販売] 新世紀エレァンオモオン~魂の軌跡~ 成平平 月 ㈱ビスティ製
存前期 続販売] 新鬼武者 成平平 月 ㈱ロデオ製
イメラ 成平平 6月 ㈱ロデオ製
アベテ橋魔法☆商店街 成平平 8月 ㈱ビスティ製
ドススロ遊技機 販売 数合計 66んイ0③
スポーツエンタテインメント・フィールチ
第1四半期におい は、テeパブーケティングの強化を り、アスモートブネグメント事業 は所属 アスモートの新規契約に努 るな 、収益機会の創出を推進しました。
第2四半期におい は、アスモートブネグメント事業 の新規契約数は増加となりました。また、 トータル・ワークアゞト は、同事業と連動したサポート体制を整備する一方、広告宣伝効果等 により暼料会員数 増加となりました。
以 上 の 結 果、当 第 2 四 半 期 連 結 会 計 期 間 の ス ポ ー ツ エ ン タ テ イ ン メ ン ト・フ ィ ー ル チ の 売 上 高 は イ年4百万円、営業損失は②6百万円となり、当第2四半期連結累計期間の売上高は1ん0③平百万円、営業損 失は140百万円となりました。
その他・フィールチ
第1四半期におい は、 ゞルトラブンシモーズ 等の優良なIP 知的財産 を暼する㈱円谷プロ ジクションや、コンヌュータ・グラフィックス制作の国内大手の一つ ある㈱デグタル・フロンティ アを新たに当社グループへ迎え入れました。また、㈱小学館クモエイティノと新出版会社 ある㈱ナ ーローズを設立するな 、エンタテインメント領域の基盤強化に注力しました。
第2四半期におい は、㈱円谷プロジクション、㈱デグタル・フロンティアの両社におい 、新プ ログゟクト 始動するな 、グループシヂグーの創出に向け積極的な事業を展開しました。
以上の結果、当 第2四半期連結会計期間 のその他・フィールチの 売上高は1ん441百万円、営業利益 は114百万円となり、当第2四半期連結累計期間の売上高は平ん61イ百万円、営業利益はイ③百万円となり ました。
(平) 財政状態の分析 資産の部
流動資産は、年9んイ14百万円と前連結会計 度末比1②ん1③0百万円の減少となりました。これは主に売 上債権の減少によるもの す。
暼形固定資産は、9ん9平1百万円と前連結会計 度末比199百万円の増加となりました。これは主に新 たに連結の範囲に含 た子会社の取得に伴う資産の増加によるもの す。
無形固定資産は4ん③44百万円と前連結会計 度末比平んイ10百万円の増加となりました。これは主にの れんの増加によるもの す。
投資その他の資産は、1平ん9③4 百万円と前連結会計 度末比406百万円の増加となりました。これは 主に投資暼価証券の取得によるもの す。
以上の結果、資産の部は6②ん平6イ百万円と前連結会計 度末比14ん06年百万円の減少となりました。
債の部
流動 債は、1②ん0平③百万円と前連結会計 度末比1③ん③16百万円の減少となりました。これは主に 入債務の減少によるもの す。
固定 債は、4んイ平6百万円と前連結会計 度末比平年0百万円の増加となりました。これは主に会計基 準の適用に伴う資産除去債務の増加、社債の償還による減少によるもの す。
以上の結果、 債の部は平1んイイイ百万円と前連結会計 度末比1③んイ③6百万円の減少となりました。
純資産の部
純 資 産 の 部 は、4イん②09 百 万 円 と 前 連 結 会 計 度 末 比 4んイ平平 百 万 円 の 増 加 と な り ま し た。これ は 主 に 利益剰余金の増加によるもの す。
(年) キャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物 以下、 資金 という。 は、第1四半 期連結会計期間末に比べ1平ん年②4百万円増加し、平1ん②③平百万円となりました。
営業活動によるキャッシュ・フロー
当 第 2 四 半 期 連 結 会 計 期 間 に 営 業 活 動 の 結 果 得 ら れ た 資 金 は、1平ん③9③ 百 万 円 前 同 四 半 期 は イん411百万円の収入 となりました。これは主に税金等調整前四半期純利益②ん0②9百万円、売上債権の 減少14ん②9②百万円、 入債務の減少③ん4③イ百万円等によるもの す。
投資活動によるキャッシュ・フロー
当第2四半期連結会計期間に投資活動の結果使用した資金は、平イ9百万円 前 同四半期は平1③百万 円の支出 となりました。これは主に無形固定資産の取得 による支出196百万円、暼形固定資産の取 得による支出③平百万円等によるもの す。
財務活動によるキャッシュ・フロー
当第2四半期連結会計期間に財務活動の結果使用した資金は、平6平百万円 前 同四半期は1②0百万 円の支出 となりました。これは主に社債の償還による支出1イ②百万円、配 当金の支払③③百万円等に よるもの す。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課
当第2四半期連結会計期間におい 、事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更及び新たに生 た課 はありません。
(イ) 研究開発活動
該当事項はありません。
第3 設備の状況
(1) 主要な設備の状況
当第2四半期連結会計期間におい 、主要な設備に重要な異動はありません。
(平) 設備の新設、除却等の計画
当第2四半期連結会計期間におい 、前四半期連結会計期間末に計画中 あった重要な設備の新設、 除却等につい 、重要な変更並びに重要な設備計画の完了はありません。
また、当第2四半期連結会計期間におい 、新たに確定した重要な設備の新設、除却等の計画はあり ません。
第 提出会社の状況
(1) 株式の総数等 株式の総数
発行済株式
(注) 大阪証券取引所 名ASDAダ市場 は、 成平平 10月1平日付 同取引所バラクレス市場及びNEO市場とともに、新た に開設された同取引所名ASDAダに統合され おり、同日以降の上場金融商品取引所は大阪証券取引所名ASDAダ ス タンジーチ す。
(平) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。
(年) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
(4) ライツプランの内容 該当事項はありません。
(イ) 発行済株式総数、資本金等の推移
株式等の状況
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 1ん年③③ん000
計 1ん年③③ん000
種類
第2四半期会計期間 末現在発行数(株) ( 成平平 9月年0日)
提出日現在 発行数(株) ( 成平平 11月1平日)
上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名
内容
普通株式 年4②ん000 年4②ん000
大阪証券取引所 名ASDAダ市場
株 主 と し の 権 利 内 容 に 制 限 のない標準となる株式 す。 なお、単元株制度の採用は ありません。
計 年4②ん000 年4②ん000 ― ―
月日
発行済株式 総数増減数
(株)
発行済株式 総数残高
(株)
資本金増減額 (百万円)
資本金残高 (百万円)
資本準備金 増減額 (百万円)
資本準備金 残高 (百万円) 成平平 7月1日~
成平平 9月年0日
― 年4②ん000 ― ②ん94③ ― ②ん994
(6) 大株主の状況
(注) 1 日本ブスタートラスト信 銀行株式会社 信 口 、資産管理サービス信 銀行株式会社 証券投資信 口 、野村信 銀行株式会社 投信口 及び日本トラスティ・サービス信 銀行株式会社 信 口 の所暼 株式は、全 信 業務に係る株数 す。
2 上記のほか、当社所暼の自己株式14ん③③イ株 4.平9% あります。
成平平 9月年0日現在
氏名又は名称 所
所暼株式数 (株)
発行済株式 総数に対する
所暼株式数 の割合(%)
山本 英俊 東京都世田谷区 ③6ん②イ0 平イ.00
株式会社SANズトO 東京都渋谷区渋谷 丁目平9-14 イ平ん0イ0 1イ.00
山本 剛史 東京都世田谷区 年6ん1平③ 10.41
暼限会社ミント 東京都渋谷区道玄坂1丁目平0-2 16ん000 4.61
日 本 ブ ス タ ー ト ラ ス ト 信 銀 行 株式会社 信 口
東京都港区浜松町2丁目11- 1平ん9③② 年.②4 資 産 管 理 サ ー ビ ス 信 銀 行 株 式
会社 証券投資信 口
東京都中央区晴海1丁目8-1平 晴海 アイランチトモトンスクエアオフィス タワーZ棟
6ん平4② 1.③0
大屋 高志 東京都世田谷区 4んイ00 1.年0
野 村 信 銀 行 株 式 会 社 投 信 口
東京都千代田区大手町2丁目2-2 年ん9年年 1.1年 日 本 ト ラ ス テ ィ・サ ー ビ ス 信
銀行株式会社 信 口
東京都中央区晴海1丁目8-11 年ん年01 0.9イ ステート ストモート トンク ア
ンチ トラスト カンドニー
P.O. BOX 年イ1 BOSTON MASSACHUSETTS 0平101 U.S.A.
平ん41年 0.②0 常 任 代 理 人 香 港 上 海 銀 行 東
京支店
東京都中央区日本橋 丁目11-1
計 ― 平平4ん年09 64.64
(②) 議決権の状況 発行済株式
成平平 9月年0日現在
自己株式等
成平平 9月年0日現在
当該四半期累計期間における月別最高・最 株価
(注) 株価は、大阪証券取引所 名ASDAダ市場 におけるもの す。
なお、大阪証券取引所 名ASDAダ市場 は、同取引所バラクレス市場及びNEO市場とともに、新たに開設された同 取引所名ASDAダに統合され おり、 成平平 10月1平日付 大阪証券取引所名ASDAダ スタンジーチ に上場となっ
います。
前事業 度の暼価証券報告書提出日後、当四半期報告書提出日ま の役員の異動はありません。
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式(その他) ― ― ―
完全議決権株式(自己株式等)
自己保暼株式 普通株式 14ん③③イ
― ―
完全議決権株式(その他) 普通株式 年年平ん11イ 年年平ん11イ
株主とし の 権利内容に制限 のない 標準となる株式 す。
単元曑満株式 ― ― ―
発行済株式総数 年4②ん000 ― ―
総株主の議決権 ― 年年平ん11イ ―
所暼者の氏名 又は名称
所暼者の 所
自己名義 所暼株式数
(株)
他人名義 所暼株式数
(株)
所暼株式数 の合計
(株)
発行済株式 総数に対する
所暼株式数 の割合(%) 自己保暼株式
フィールズ株式会社
東京都渋谷区円山町 番6号 14ん③③イ ― 14ん③③イ 4.平9
計 ― 14ん③③イ ― 14ん③③イ 4.平9
2 株価の推移
月別
成平平
4月 月 6月 7月 8月 9月
最高(円) 114ん年00 116ん600 11平ん③00 11平ん000 10③ん000 10③ん000 最 (円) 10②ん100 101ん100 104ん000 101んイ00 10平んイ00 10年ん600
3 役員の状況
第5 経理の状況
当 社の 四半期 連結 財務 諸表 は、 四 半期 連結 財務諸 表 の用語、様式及 び作成方法に関する規則 ( 成 19 内 府 第64号。以下 四半期連結財務諸表規則 という。)に基 い 作成し います。
なお、前第2四半期連結会計期間( 成平1 7月1日から 成平1 9月年0日ま )及び前第2四半期連結 累計期間( 成平1 4月1日から 成平1 9月年0日ま )は、改正前の四半期連結財務諸表規則に基 き、 当第2四半期連結会計期間( 成平平 7月1日から 成平平 9月年0日ま )及び当第2四半期連結累計期間 ( 成平平 4月1日から 成平平 9月年0日ま )は、改正後の四半期連結財務諸表規則に基 い 作成し います。
当社は、金融商品取引法第19年条の2第1項の規定に基 き、前第2四半期連結会計期間( 成平1 7月 1日から 成平1 9月年0日ま )及び前第2四半期連結累計期間( 成平1 4月1日から 成平1 9月年0日 ま )に係る四半期連結財務諸表並びに当第2四半期連結会計期間( 成平平 7月1日から 成平平 9月年0 日ま )及び当第2四半期連結累計期間( 成平平 4月1日から 成平平 9月年0日ま )に係る四半期連結 財務諸表につい 、三優監査法人により四半期レビューを受け います。
1 四半期連結財務諸表の作成方法につい
2 監査証明につい
1 四半期連結財務諸表
(1) 四半期連結貸借対照表単位 百万円
当第2四半期連結会計期間末 ( 成平平 9月年0日)
前連結会計 度末に係る 要約連結貸借対照表 ( 成平平 月年1日) 資産の部
流動資産
現金及び預金 平1ん③年平 1イん916
受取手形及び売掛金 ③ん9②平 年年ん0③③
たな卸資産
※1
1ん94③
※1
1んイ平0
その他 6ん90イ 6んイ平4
貸倒引当金 △14年 △年イイ
流動資産合計 年9んイ14 イ6ん694
固定資産 暼形固定資産
土地 6ん1③6 6ん1②0
その他
※2
年ん②年イ
※2
年んイイ1
暼形固定資産合計 9ん9平1 9ん②平1
無形固定資産
のれん 平ん②9年 平年9
その他 平ん0イ0 平ん094
無形固定資産合計 4ん③44 平ん年年年
投資その他の資産
投資暼価証券 ③ん平年年 ②ん③6イ
その他 4ん91年 4ん③平②
貸倒引当金 △16平 △114
投資その他の資産合計 1平ん9③4 1平んイ②③
固定資産合計 平②ん②イ0 平4ん6年4
資産合計 6②ん平6イ ③1ん年平9
債の部 流動 債
支払手形及び 掛金 6んイ年6 平6ん610
1 内返済予定の長期借入金 60 -
1 内償還予定の社債 ②90 ②平0
曑払法人税等 4ん年10 年んイ6平
賞与引当金 イ1 平②年
役員賞与引当金 1平0 1年イ
その他 イん160 4んイ4年
流動 債合計 1②ん0平③ 年イん③4イ
固定 債
社債 1ん平平0 1んイ10
退職給付引当金 年06 平②4
その他 平ん999 平んイ11
固定 債合計 4んイ平6 4ん平9イ
債合計 平1んイイイ 40ん141
単位 百万円
当第2四半期連結会計期間末 ( 成平平 9月年0日)
前連結会計 度末に係る 要約連結貸借対照表 ( 成平平 月年1日) 純資産の部
株主資本
資本金 ②ん94③ ②ん94③
資本剰余金 ②ん994 ②ん994
利益剰余金 年平ん1③1 平②んイ③年
自己株式 △1ん②③イ △1ん②③イ
株主資本合計 46ん年年9 41ん②41
評価・換算差額等
その他暼価証券評価差額金 △③年年 △6②6
為替換算調整 定 0 0
評価・換算差額等合計 △③年平 △6②6
少数株主持分 平0年 1平平
純資産合計 4イん②09 41ん1③②
債純資産合計 6②ん平6イ ③1ん年平9
(平) 四半期連結損益計算書 第2四半期連結累計期間
単位 百万円 前第2四半期連結累計期間
(自 成平1 4月1日 至 成平1 9月年0日)
当第2四半期連結累計期間 (自 成平平 4月1日
至 成平平 9月年0日)
売上高 平1ん444 4年ん01平
売上原価 ③ん年年イ 平4ん0平0
売上総利益 1年ん109 1③ん991
販売費及び一般管理費 ※ ②ん②平平
※
9ん③09
営業利益 イん年③6 9ん1③平
営業外収益
受取利息 イ 6
受取配当金 ③平 ③平
持分法による投資利益 - 1③1
還付加算金 ②1 1
その他 1平1 19②
営業外収益合計 平③0 469
営業外費用
支払利息 14 1平
持分法による投資損失 平平平 -
投資暼価証券運用損 平60 ②平
出資金償却 ②0 1②
その他 4② 46
営業外費用合計 61イ 14③
経常利益 イん0イ1 9んイ0年
特別利益
固定資産売却益 46 1
関係会社株式売却益 - 1平6
貸倒引当金戻入額 平0 平平9
その他 ② 4③
特別利益合計 ②年 406
特別損失
固定資産売却損 0 0
減損損失 1③ 年
事務所移転損失引当金繰入額 年9平 -
資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額 - 14平
その他 66 年6
特別損失合計 4②② 1③平
税金等調整前四半期純利益 4ん64② 9ん②平②
法人税等 平ん44③ 4ん年0平
少数株主損益調整前四半期純利益 - イん4平4
少数株主利益又は少数株主損失 △ 1② △年
四半期純利益 平ん1③1 イん4平③
第2四半期連結会計期間
単位 百万円 前第2四半期連結会計期間
(自 成平1 7月1日 至 成平1 9月年0日)
当第2四半期連結会計期間 (自 成平平 7月1日
至 成平平 9月年0日)
売上高 イん40イ 平1ん66③
売上原価 4ん699 10ん年年9
売上総利益 ②06 11ん年平③
販売費及び一般管理費 ※ 年ん③②平
※
4ん494
営業利益又は営業損失 △ △年ん166 6ん③年年
営業外収益
受取利息 年 年
持分法による投資利益 - ③平
還付加算金 ②1 0
その他 年イ 10③
営業外収益合計 110 196
営業外費用
支払利息 6 イ
持分法による投資損失 116 -
投資暼価証券運用損 平4② 14
その他 69 平4
営業外費用合計 440 44
経常利益又は経常損失 △ △年ん496 6ん9③イ
特別利益
貸倒引当金戻入額 4③ 11年
その他 - 4
特別利益合計 4③ 11③
特別損失
前期損益修正損 - 9
固定資産売却損 - 0
減損損失 1③ -
事務所移転損失引当金繰入額 年9年 -
訴訟関連損失 - 9
その他 16 4
特別損失合計 4平9 平年
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期 純損失 △
△年ん③②② ②ん0②9
法人税等 △1ん年イ平 年ん14年
少数株主損益調整前四半期純利益 - 年ん9年6
少数株主利益又は少数株主損失 △ 4 △14
四半期純利益又は四半期純損失 △ △平んイ平9 年ん9イ0
(年) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書
単位 百万円 前第2四半期連結累計期間
(自 成平1 4月1日 至 成平1 9月年0日)
当第2四半期連結累計期間 (自 成平平 4月1日
至 成平平 9月年0日) 営業活動によるキャッシュ・フロー
税金等調整前四半期純利益 4ん64② 9ん②平②
減価償却費 66③ 90年
減損損失 1③ 年
のれん償却額 4年 1②②
貸倒引当金の増減額 △は減少 △44 △平イ1
賞与引当金の増減額 △は減少 △169 △平平イ
役員賞与引当金の増減額 △は減少 △1平平 △1イ
退職給付引当金の増減額 △は減少 平イ 年平
事務所移転損失引当金の増減額(△は減少) 年③4 △0
受取利息及び受取配当金 △③③ △③9
入割引 △年 △③6
持分法による投資損益 △は益 平平平 △1③1
支払利息 14 1平
関係会社株式売却損益 △は益 - △1平6
資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額 - 14平
売上債権の増減額 △は増加 平ん平イイ 平イん601
たな卸資産の増減額 △は増加 △平②イ 平9
商品化権前渡金の増減額 △は増加 4③② △4②
入債務の増減額 △は減少 614 △平0んイ6イ
曑払消費税等の増減額 △は減少 イ4平 △4
預り金の増減額 △は減少 △1ん406 ②
その他 △年年年 △4イ平
小計 ②ん4③平 14んイ91
利息及び配当金の受取額 94 9イ
利息の支払額 △1イ △16
法人税等の支払額又は還付額 △は支払 平んイ99 △年ん4②1
営業活動によるキャッシュ・フロー 10ん160 11ん199
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の預入による支出 △10 -
暼形固定資産の取得による支出 △年40 △平16
暼形固定資産の売却による収入 61イ 年
無形固定資産の取得による支出 △1③③ △年③年
投資暼価証券の取得による支出 - △年66
出資金の払込による支出 △100 △イ1
貸付けによる支出 △年イ平 △平4年
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による 支出
- △1ん649
関係会社株式の取得による支出 - △11イ
関係会社株式の売却による収入 - 平00
その他 平6 ③4
投資活動によるキャッシュ・フロー △年イ0 △平ん②年③
単位 百万円 前第2四半期連結累計期間
(自 成平1 4月1日 至 成平1 9月年0日)
当第2四半期連結累計期間 (自 成平平 4月1日
至 成平平 9月年0日) 財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入金の純増減額 △は減少 - △1ん平09
長期借入金の返済による支出 △61 △年0
社債の償還による支出 △年60 △4イ②
少数株主からの払込みによる収入 60 -
配当金の支払額 △③年③ △③平②
その他 - △イ6
財務活動によるキャッシュ・フロー △1ん199 △平んイ③0
現金及び現金同等物に係る換算差額 △③ △4
現金及び現金同等物の増減額 △は減少 ③ん60平 イん③②イ
現金及び現金同等物の期首残高 11ん1③1 1イん906
現金及び現金同等物の四半期末残高
※
19ん②③4
※
平1ん②③平
続企業の前提に関する事項
当第2四半期連結会計期間(自 成平平 7月1日 至 成平平 9月年0日) 該当事項はありません。
四半期連結財務諸表作成のた の基本となる重要な事項等の変更 当第2四半期連結累計期間
(自 成平平 4月1日 至 成平平 9月年0日) 1 連 結 の 範 囲 に 関
する事項の変更
(1) 連結の範囲の変更
第1四半期連結会計期間におい 、株式を新たに取得したた 、株式会社円谷プロジ ク シ ョ ン、株式 会 社 デ グ タ ル・フ ロ ン テ ィ ア 及 び 同 社 子 会 社 あ る 株 式 会 社 晃EMBAを 新 たに連結の範囲に含 います。
(平) 変更後の連結子会社の数 14社
2 持 分 法 の 適 用 に 関 す る 事 項 の 変 更
(1) 持分法適用関連会社の変更
第1四半期連結会計期間 より、新 たに 設立した株式会社ナーローズについ 持分法 を適用し います。
(平) 変更後の持分法適用関連会社の数 6社
連 結 子 会 社 の 事 業 度 等 に 関 す る事項の変更
新たに連結の範囲に含 た、株式会社円谷プロジクション、株式会社デグタル・フロン ティア及び同社子会社 ある株式会社晃EMBAの決算日は7月年1日 す。連結財務諸表を作成 するに当たっ は、9月年0日 実施した仮決算に基 く財務諸表を使用し います。 4 会 計 処 理 基 準 に
関 す る 事 項 の 変 更
(1) 持分法に関する会計基準 及び 持分法適用関連会社の会計処理に関する当面の取 扱い の適用
第 1 四 半 期 連 結 会 計 期 間 よ り、 持 分 法 に 関 す る 会 計 基 準 企 業 会 計 基 準 第 16 号 成 平0 月 10 日 公 表 分 及 び 持 分 法 適 用 関 連 会 社 の 会 計 処 理 に 関 す る 当 面 の 取 扱 い 実 務 対 応 報 告 第 平4 号 成 平0 月 10 日 を 適 用 し い ま す。こ れ に よ る 損 益 に 与える影響はありません。
(平) 資産除去債務に関する会計基準 等の適用
第1四半期連結会計期間より、 資産除去債務に関する会計基準 企業会計基準第 1③ 号 成 平0 月 年1 日 及 び 資 産 除 去 債 務 に 関 す る 会 計 基 準 の 適 用 指 針 企 業 会 計 基 準 適 用 指 針 第 平1 号 成 平0 月 年1 日 を 適 用 し い ま す。これ に よ り、当 第 2 四 半期連結累計期間の営業利益及び経常利益は、それ れ1イ百万円減少し、税金等調整前 四 半 期 純 利 益 は、1イ③ 百 万 円 減 少 し い ま す。ま た、当 会 計 基 準 等 の 適 用 開 始 に よ る 資 産除去債務の変動額は平③1百万円 す。
(年) 企業結合に関する会計基準 等の適用
第1四半期連結会計期間より、 企業結合に関する会計基準 企業会計基準第平1号 成 平0 1平 月 平6 日 、 連 結 財 務 諸 表 に 関 す る 会 計 基 準 企 業 会 計 基 準 第 平平 号 成 平0 1平月平6日 、 研究開発費等に係る会計基準 の一部改正 企業会計基準第平年 号 成 平0 1平 月 平6 日 、 事業 分 離 等 に 関 す る 会 計 基 準 企 業 会 計 基 準 第 ② 号 成 平0 1平 月 平6 日 、 持 分 法 に 関 す る 会 計 基 準 企 業 会 計 基 準 第 16 号 成 平0 1平 月 平6 日 、 企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針 企業会計基準 適用指針第10号 成平0 1平月平6日 を適用し います。
表示方法の変更
簡便な会計処理
四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特暼の会計処理 当第2四半期連結累計期間
(自 成平平 4月1日 至 成平平 9月年0日) 四半期連結損益計算書関係
連結財務諸表に関する会計基準 企業会計基準第平平号 成平0 1平月平6日 に基 く財務諸表等規則等の一 部 を 改 正 す る 内 府 成 平1 月 平4 日 内 府 第 号 の 適 用 に 伴 い、当 第 2 四 半 期 連 結 累 計 期 間 は、
少数株主損益調整前四半期純利益 の科目を表示し います。
当第2四半期連結会計期間
(自 成平平 7月1日 至 成平平 9月年0日) 四半期連結損益計算書関係
連結財務諸表に関する会計基準 企業会計基準第平平号 成平0 1平月平6日 に基 く財務諸表等規則等の一 部 を 改 正 す る 内 府 成 平1 月 平4 日 内 府 第 号 の 適 用 に 伴 い、当 第 2 四 半 期 連 結 会 計 期 間 は、
少数株主損益調整前四半期純利益 の科目を表示し います。
当第2四半期連結累計期間
(自 成平平 4月1日 至 成平平 9月年0日) 1 一 般 債 権 の 貸 倒
見 積 高 の 算 定 方 法
当第2四半期連結会計期間末の貸倒実績率等 前連結会計 度末に算定したものと著し い変化 ないと認 られるた 、前連結会計 度末の貸倒実績率等を使用し 貸倒見積高 を算定し います。
2 棚 卸 資 産 の 評 価 方法
当第2四半期連結会計期間末の棚卸高の算出につい は、実地棚卸を省略し、前連結会 計 度末の実地棚卸高を基礎とし 合理的な方法により算定する方法によっ います。 繰 延 税 金 資 産 及
び 繰 延 税 金 債 の算定方法
繰延税金資産の回収可能性の判断に関し は、前連結会計 度末以降に経営環境等、か つ、一時差異等の発生状況に著しい変化 ないと認 られる場合には、前連結会計 度に お い 使 用 し た 将 来 の 業 績 予 測 や タ ッ ク ス・プ ラ ン ニ ン グ を 利 用 す る 方 法 に よ っ い ま す。
4 連 結 会 社 相 互 間 の 債 権 債 務 及 び 取引の相殺消去
連結会社相互間の債権と債務を相殺消去するにあたり、当該債権の額と債務の額に差異 見られる場合には、合理的 な範囲内 、当該差異の調整を行わない 債権と債務を相殺 消去し います。
連結会社相互間の取引を相殺消去するにあたり、取引金額に差異 ある場合 、当該差 異の重要性 乏しいときには、親会社の金額に合わせる方法により相殺消去し います。
当第2四半期連結累計期間
(自 成平平 4月1日 至 成平平 9月年0日)
税金費用の計算 当連結会計 度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見 積 も り、税 引 前 四 半 期 純 利 益 に 当 該 見 積 実 効 税 率 を 乗 計 算 す る 方 法 を 採 用 し い ま す。
注記事項
(四半期連結貸借対照表関係) 当第2四半期連結会計期間末
( 成平平 9月年0日)
前連結会計 度末 ( 成平平 月年1日)
※1 たな卸資産の内訳は次の通り す。
商品及び製品 1年平百万円
掛品 1ん4③③百万円
原材料及び貯蔵品 年平②百万円
※1 たな卸資産の内訳は次の通り す。
商品及び製品 10②百万円
掛品 1ん0平②百万円
原材料及び貯蔵品 年③イ百万円
※2 暼形固定資産の減価償却累計額
4んイ1③百万円
※2 暼形固定資産の減価償却累計額
年ん平②③百万円 偶発債務
当社は遊技機メーカーからドスンコホールへ遊技 機販売を代行する際に、その遊技機代金につい 保 証を行っ います。
株式会社延田エンタープライズ 100百万円
株式会社ギシティ 69百万円
株式会社ケイズ 64百万円
株式会社一 商事 6平百万円
株式会社ニイミ 4③百万円
株式会社正栄プログゟクト 4イ百万円
暼限会社大成観光 4イ百万円
暼限会社大昸 41百万円
株式会社 成観光 年6百万円
浜 観光株式会社 年4百万円
その他 449社 1ん年平4百万円
計 1ん③②年百万円
偶発債務
当社は遊技機メーカーからドスンコホールへ遊技 機販売を代行する際に、その遊技機代金につい 保 証を行っ います。
株式会社一 商事 ②9百万円
株式会社ニイミ 60百万円
暼限会社大成観光 49百万円
暼限会社大昸 46百万円
株式会社コロヂ 年年百万円
株式会社正栄プログゟクト 平②百万円 暼限会社ビッグ・ショット 平6百万円 株式会社インターヂショヂル交易 平4百万円
暼限会社宝塚 平1百万円
株式会社ケイズ 平0百万円
その他 平③6社 イ③9百万円
計 9③0百万円
4 当 貸越契約につい
当社グループは、運転資金の効率的な調達を行う た に取引銀行 行と当 貸越契約を締結し いま す。これらの契約に基 く当第2四半期連結会計期 間末の借入金曑実行残高は次の通り す。
当 貸越限度額 16ん000百万円
借入実行残高 ―百万円
差引額 16ん000百万円
4 当 貸越契約につい
当社グループは、運転資金の効率的な調達を行う た に取引銀行4行と当 貸越契約を締結し いま す。これらの契約に基 く当連結会計 度末日の借 入金曑実行残高は次の通り す。
当 貸越限度額 19ん000百万円
借入実行残高 ―百万円
差引額 19ん000百万円
(四半期連結損益計算書関係) 第2四半期連結累計期間
第2四半期連結会計期間
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係) 前第2四半期連結累計期間
(自 成平1 4月1日 至 成平1 9月年0日)
当第2四半期連結累計期間 (自 成平平 4月1日 至 成平平 9月年0日)
※ 販売費及び一般管理費の主なもの
広告宣伝費 ②61百万円
給与手当 平ん19②百万円
賞与引当金繰入額 年0百万円
退職給付費用 年4百万円
役員賞与引当金繰入額 1平平百万円
※ 販売費及び一般管理費の主なもの
広告宣伝費 1ん411百万円
給与手当 平ん②60百万円
賞与引当金繰入額 平平百万円
退職給付費用 年③百万円
役員賞与引当金繰入額 1平0百万円
前第2四半期連結会計期間 (自 成平1 7月1日 至 成平1 9月年0日)
当第2四半期連結会計期間 (自 成平平 7月1日 至 成平平 9月年0日)
※ 販売費及び一般管理費の主なもの
広告宣伝費 4平9百万円
給与手当 1ん0②9百万円
賞与引当金繰入額 14百万円
退職給付費用 1②百万円
役員賞与引当金繰入額 61百万円
※ 販売費及び一般管理費の主なもの
広告宣伝費 年6イ百万円
給与手当 1ん年③②百万円
賞与引当金繰入額 ③百万円
退職給付費用 19百万円
役員賞与引当金繰入額 60百万円
前第2四半期連結累計期間 (自 成平1 4月1日 至 成平1 9月年0日)
当第2四半期連結累計期間 (自 成平平 4月1日 至 成平平 9月年0日)
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸 借対照表に掲記され いる科目の金額との関係
現金及び預金 19ん②③4百万円
現金及び現金同等物 19ん②③4百万円
※ 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸 借対照表に掲記され いる科目の金額との関係
現金及び預金 平1ん③年平百万円
預入期間 ヶ月超の定期預金
及び担保預金 △イ0百万円
現金及び現金同等物 平1ん②③平百万円
(株主資本等関係)
当第2四半期連結会計期間末( 成平平 9月年0日)及び当第2四半期連結累計期間(自 成平平 4月1日 至 成平平 9月年0日)
1 発行済株式に関する事項
2 自己株式に関する事項
新株予約権等に関する事項 該当事項はありません。
4 配当に関する事項 (1) 配当金支払額
(平) 基準日 当連結会計 度の開始の日から当四半期連結会計期間末ま に属する配当のうち、配当の 効力発生日 当四半期連結会計期間の末日後となるもの
株主資本の著しい変動に関する事項 該当事項はありません。
株式の種類
当第2四半期 連結会計期間末
普通株式(株) 年4②ん000
株式の種類
当第2四半期 連結会計期間末
普通株式(株) 14ん③③イ
決議 株式の種類 配当の原資
配当金の総額 (百万円)
1株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日
成平平 6月平年日 定時株主総会
普通株式 利益剰余金 ③年0 平んイ00 成平平 月年1日 成平平 6月平4日
決議 株式の種類 配当の原資
配当金の総額 (百万円)
1株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日
成平平 11月4日 取締役会
普通株式 利益剰余金 ③年0 平んイ00 成平平 9月年0日 成平平 1平月 日
(セグメント情報等)
事業の種類別セグメント情報
前第2四半期連結会計期間(自 成平1 7月1日 至 成平1 9月年0日)
(注) 1 事業の区分は商品、サービス等の類似性を考慮し PS・フィールチ、スポーツエンタテインメント・フィ ールチ、ペトイル・フィールチ、その他・フィールチの区分になっ います。
2 各事業の主要な内容
(1) PS・フィールチ 遊技機の 入販売、企画、開発かつこれに付帯する関連業務等 (平) スポーツエンタテインメント・フィールチ スポーツブネグメント他
(年) ペトイル・フィールチ ペトイルコンテンツ等
(4) その他・フィールチ アニメーションの企画、制作及びプロデュース、映画製作事業等 追加情報
従来 スポーツ・フィールチ 表示し いたスポーツブネグメント他事業につきまし は、新たな事業展 開に鑑み、第1四半期連結会計期間より スポーツエンタテインメント・フィールチ に名称を変更しまし た。
従来 オーヘ・フィールチ 表示し いたオーヘソフト等ドッケーグソフトの企画開発、販売事業につき まし は、子会社株式の売却等を行った事により、前連結会計 度におい 消滅し います。
従来 その他・フィールチ とし 表示し いたペトイルコンテンツ事業につきまし は、前連結会計 度 に金額的重要性 増したた 、 テeパサービス・フィールチ に区分表示しました 、携帯コンテンツにおけ る提供サービスの拡充等による事業展開に鑑み、第1四半期連結会計期間より ペトイル・フィールチ に名 称を変更しました。
従来 映像・フィールチ 表示し いたデグタルコンテンツの創出、著作権等の取得事業につきまし は、当社を存続会社とする吸収合併により、前連結会計 度におい 消滅し います。また映画製作事業につ きまし は金額的重要性 減少したた 、第1四半期連結会計期間より その他・フィールチ に含 表示 し います。
なお、前第2四半期連結会計期間におい 当第2四半期連結会計期間の事業区分によった場合の事業の種類 別セグメント情報は、次の通り す。
PS・ フィールチ
(百万円)
スポーツエンタテイン メント・フィールチ
(百万円)
ペトイル・ フィールチ (百万円)
その他・ フィールチ
(百万円)
計 (百万円)
消去又は 全社 (百万円)
連結 (百万円) 売上高
(1) 外部顧客に 対する売上高
4ん年1③ 61イ 4②1 0 イん40イ ― イん40イ (平) セグメント間の内部
売上高又は振替高
6② 0 ― 6 ②4 ( ②4) ―
計 4ん年③イ 61イ 4②1 6 イん4②9 ( ②4) イん40イ 営 業 利 益 又 は 営 業 損 失
(△)
△年ん16平 △ 6イ 1平平 △ ②イ △年ん1③1 1イ △年ん166
PS・ フィールチ
(百万円)
スポーツ エンタテイ ンメント・ フィールチ (百万円)
ペトイル・ フィールチ (百万円)
オーヘ・ フィールチ
(百万円)
その他・ フィールチ
(百万円)
計 (百万円)
消去又は 全社 (百万円)
連結 (百万円)
売上高
(1) 外部顧客に 対する売上高
年0ん66③ 1ん000 年69 平ん平平平 ② 年4ん平69 ― 年4ん平69 (平) セグメント間の内部
売上高又は振替高
91 1イ ― 0 年 110 ( 110) ―
計 年0ん②60 1ん01イ 年69 平ん平平平 11 年4ん年②9 ( 110) 年4ん平69 営 業 利 益 又 は 営 業 損 失
(△)
②ん0③4 △1②平 10② △イ0② △イ平 6ん460 イ③ 6んイ1③
前第2四半期連結累計期間(自 成平1 4月1日 至 成平1 9月年0日)
(注) 1 事業の区分は商品、サービス等の類似性を考慮し PS・フィールチ、スポーツエンタテインメント・フィ ールチ、ペトイル・フィールチ、その他・フィールチの区分になっ います。
2 各事業の主要な内容
(1) PS・フィールチ 遊技機の 入販売、企画、開発かつこれに付帯する関連業務等 (平) スポーツエンタテインメント・フィールチ スポーツブネグメント他
(年) ペトイル・フィールチ ペトイルコンテンツ等
(4) その他・フィールチ アニメーションの企画、制作及びプロデュース、映画製作事業等 追加情報
従来 スポーツ・フィールチ 表示し いたスポーツブネグメント他事業につきまし は、新たな事業展 開に鑑み、第1四半期連結累計期間より スポーツエンタテインメント・フィールチ に名称を変更しまし た。
従来 オーヘ・フィールチ 表示し いたオーヘソフト等ドッケーグソフトの企画開発、販売事業につき まし は、子会社株式の売却等を行った事により、前連結会計 度におい 消滅し います。
従来 その他・フィールチ とし 表示し いたペトイルコンテンツ事業につきまし は、前連結会計 度 に金額的重要性 増したた 、 テeパサービス・フィールチ に区分表示しました 、携帯コンテンツにおけ る提供サービスの拡充等による事業展開に鑑み、第1四半期連結累計期間より ペトイル・フィールチ に名 称を変更しました。
従来 映像・フィールチ 表示し いたデグタルコンテンツの創出、著作権等の取得事業につきまし は、当社を存続会社とする吸収合併により、前連結会計 度におい 消滅し います。また映画製作事業につ きまし は金額的重要性 減少したた 、第1四半期連結累計期間より その他・フィールチ に含 表示 し います。
なお、前第2四半期連結累計期間におい 当第2四半期連結累計期間の事業区分によった場合の事業の種類 別セグメント情報は、次の通り す。
所在地別セグメント情報
前第2四半期連結会計期間(自 成平1 7月1日 至 成平1 9月年0日)及び前第2四半期連結累計 PS・
フィールチ (百万円)
スポーツエンタテイン メント・フィールチ
(百万円)
ペトイル・ フィールチ (百万円)
その他・ フィールチ
(百万円)
計 (百万円)
消去又は 全社 (百万円)
連結 (百万円) 売上高
(1) 外部顧客に 対する売上高
19ん平6イ 1ん1③0 991 6 平1ん444 ― 平1ん444 (平) セグメント間の内部
売上高又は振替高
1イ0 0 0 平イ平 40年 ( 40年) ―
計 19ん41イ 1ん1③1 991 平イ9 平1ん③4② ( 40年) 平1ん444 営 業 利 益 又 は 営 業 損 失
(△)
イん40② △ 16平 平4② △ 1② イん4②6 △③9 イん年③6
PS・ フィールチ
(百万円)
スポーツ エンタテイ ンメント・ フィールチ (百万円)
ペトイル・ フィールチ (百万円)
オーヘ・ フィールチ
(百万円)
その他・ フィールチ
(百万円)
計 (百万円)
消去又は 全社 (百万円)
連結 (百万円)
売上高
(1) 外部顧客に 対する売上高
年4ん②平1 1ん94② ②年6 4ん1平6 イ9 41んイ90 ― 41んイ90 (平) セグメント間の内部
売上高又は振替高
平年6 年0 ― 0 6 平②4 ( 平②4) ― 計 年4ん9イ② 1ん9②② ②年6 4ん1平② 66 41ん③64 ( 平②4) 41んイ90 営 業 利 益 又 は 営 業 損 失
(△)
イんイ69 △年4平 平平② △1ん619 △イ96 年ん平年② 14 年ん平イ平
海外売上高
前第2四半期連結会計期間(自 成平1 7月1日 至 成平1 9月年0日)及び前第2四半期連結累計 期間(自 成平1 4月1日 至 成平1 9月年0日)
海外売上高 連結売上高の10%曑満のた 、海外売上高の記載を省略し います。
セグメント情報
第1四半期連結会計期間より セグメント情報等の開示に関する会計基準 (企業会計基準第1②号 成平1 月平②日)及び セグメント情報等の開示に関する会計基準の適用指針 (企業会計基準適用指針 第平0号 成平0 月平1日)を適用し います。
1 報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報 入手可能 あり、取 締役会 、経営資源の配分の決定及び業績を評価するた に、定期的に検討を行う対象となっ いるも の す。
当社グループの事業の区分は商品、サービス等の類似性を考慮し PS・フィールチ 、 ペトイ ル・フィールチ 、 スポーツエンタテインメント・フィールチ 、 その他・フィールチ を報告セ グメントとし います。
それ れの報告セグメントに含まれる主な事業内容は PS・フィールチ は遊技機の 入販売、企 画、開発かつこれに付帯する関連業務等、 ペトイル・フィールチ はペトイルコンテンツ等、 スポ ーツエンタテインメント・フィールチ はスポーツブネグメント他、 その他・フィールチ はアニメ ーション・映画・映像の企画、制作及びプロデュース等となっ います。
2 報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
当第2四半期連結累計期間(自 成平平 4月1日 至 成平平 9月年0日)
(注) 1 セグメント利益の調整額△44百万円は、セグメント間取引の消去によるもの す。 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っ います。 (追加情報)
(単位 百万円) PS・
フィールチ
ペトイル・ フィールチ
スポーツエン タテインメン ト・フィール
チ
その他・ フィールチ
計
調整額 注1
四半期連結 損益計算書 計上額
注2
売上高
外部顧客に対する売上高 年③ん年64 1ん0イ② 1ん0②9 平んイ11 4年ん01平 ― 4年ん01平 セグメント間の内部
売上高又は振替高
1年4 平 年 10年 平4年 (平4年) ― 計 年③ん499 1ん0イ9 1ん0③平 平ん61イ 4年ん平イ6 (平4年) 4年ん01平 セ グ メ ン ト 利 益 又 は 損 失
(△)
9ん109 199 △140 イ③ 9ん平平6 △44 9ん1③平
当第2四半期連結会計期間(自 成平平 7月1日 至 成平平 9月年0日)
(注) 1 セグメント利益の調整額△②0百万円は、セグメント間取引の消去によるもの す。 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っ います。
報告セグメントの変更等に関する事項
当第2四半期連結累計期間(自 成平平 4月1日 至 成平平 9月年0日) 該当事項はありません。
4 報告セグメント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 当第2四半期連結会計期間(自 成平平 7月1日 至 成平平 9月年0日)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(単位 百万円) PS・
フィールチ
ペトイル・ フィールチ
スポーツエン タテインメン ト・フィール
チ
その他・ フィールチ
計
調整額 注1
四半期連結 損益計算書 計上額
注2
売上高
外部顧客に対する売上高 19ん平平9 イ6平 イ年平 1ん年4年 平1ん66③ ― 平1ん66③ セグメント間の内部
売上高又は振替高
6③ 1 1 9② 169 (169) ―
計 19ん平9② イ64 イ年4 1ん441 平1ん③年② (169) 平1ん66③ セ グ メ ン ト 利 益 又 は 損 失
(△)
6ん②6イ 100 △②6 114 6ん904 △②0 6ん③年年
(固定資産に係る重要な減損損失)
(のれんの金額の重要な変動)
(重要な ののれん発生益)
(金融商品関係)
金融商品の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計 度の末日と比較し 著しい 変動 ありません。
(暼価証券関係)
暼価証券の四半期連結貸借対照表計上額その他の金額は、前連結会計 度の末日と比較し 著しい 変動 ありません。
(デモトティノ取引関係)
デモトティノ取引の四半期連結会計期間末の契約額その他の金額は、前連結会計 度の末日と比較 し 著しい変動 ありません。
(ストック・オプション等関係) 該当事項はありません。
(企業結合等関係)
該当事項はありません。
(資産除去債務関係)
該当事項はありません。
(賃貸等不動産関係)
該当事項はありません。
(1株当たり情報)
1 1株当たり純資産額
2 1株当たり四半期純利益金額等 第2四半期連結累計期間
(注) 1株当たり四半期純利益の算定上の基礎
第2四半期連結会計期間
(注) 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額の算定上の基礎 当第2四半期連結会計期間末
( 成平平 9月年0日)
前連結会計 度末 ( 成平平 月年1日)
1年②ん0平0.③年円 1平年ん64イ.③9円
前第2四半期連結累計期間 (自 成平1 4月1日 至 成平1 9月年0日)
当第2四半期連結累計期間 (自 成平平 4月1日 至 成平平 9月年0日)
なお、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益につい は、潜在株式 存在しないた 、記載し いません。 1株当たり四半期純利益 6ん4③6.③9円
同左
1株当たり四半期純利益 16ん年44.②6円
項目
前第2四半期連結累計期間 (自 成平1 4月1日 至 成平1 9月年0日)
当第2四半期連結累計期間 (自 成平平 4月1日 至 成平平 9月年0日) 四 半 期 連 結 損 益 計 算 書 上 の 四 半 期 純 利 益 百 万
円
平ん1③1 イん4平③
普通株主に 属しない金額 百万円 ― ―
普通株式に係る四半期純利益 百万円 平ん1③1 イん4平③
普通株式の期中 均株式数(株) 年年6ん年イ② 年年平ん11イ
希薄化効果を暼しないた 、潜在株式調整後1株 当たり四半期純利益の算定に含まれなかった潜在 株式につい 前連結会計 度末から重要な変動 ある場合の概要
― ―
前第2四半期連結会計期間 (自 成平1 7月1日 至 成平1 9月年0日)
当第2四半期連結会計期間 (自 成平平 7月1日 至 成平平 9月年0日) なお、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益につい
は、潜在株式 存在せ 、四半期純損失を計上し いる た 、記載し いません。
1株当たり四半期純損失 △②んイ平0.平9円
なお、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益につい は、潜在株式 存在しないた 、記載し いません。 1株当たり四半期純利益 11ん③96.1③円
項目
前第2四半期連結会計期間 (自 成平1 7月1日 至 成平1 9月年0日)
当第2四半期連結会計期間 (自 成平平 7月1日 至 成平平 9月年0日) 四半期連結損益計算書上の四半期純利益又は四半
期純損失 △ 百万円
△平んイ平9 年ん9イ0
普通株主に 属しない金額 百万円 ― ―
普 通 株 式 に 係 る 四 半 期 純 利 益 又 は 四 半 期 純 損 失
△ 百万円
△平んイ平9 年ん9イ0
普通株式の期中 均株式数(株) 年年6ん年イ② 年年平ん11イ
希薄化効果を暼しないた 、潜在株式調整後1株 当たり四半期純利益の算定に含まれなかった潜在
― ―
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
(モース取引関係)
モース取引開始日 成平0 月年1日以前の所暼権移転外ファイヂンス・モース取引につい は、 引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準 処理を行っ います 、当四半期連結会計期間におけ る当該モース取引残高は前連結会計 度末に比し 著しい変動 認 られないた 、記載し いませ ん。